最愛の母と飲み交わした一夜。酒と潮吹きに溺れて大人になった僕。 瀬尾礼子の画像


実家を離れ東京で社会人をしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家に帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。少し前に祖母が亡くなり、落ち込み半分寝たきりになった祖父を母さんが介護している。父は家庭に無関心で、ただの飲んだくれ。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が聞こえてきた。発情期の犬が入り込んだのか?そんな声だ。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳をしゃぶられながら嬉しそうに祖父のチンポを撫でまわす母さんの姿があって…。
「駄目ですよ中は」「欲しいくせに」「いつも駄目だと言ってるじゃないですか、お義父さん」「そんなにしたら、わたし」瀬尾礼子の呟きや囁きに興奮します。
たるんだ爆乳ゆらしながらのフェ〇チオは超絶エロです!
→→作品はこちら帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 瀬尾礼子

